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沖縄の旅 真の豊かさを教えてくれる沖縄
 沖縄の旅 最終回
  真の豊かさを教えてくれる沖縄


 あたたかいふれあいに満ちた沖縄の旅は、さいごのさいごまで、続きました。ホテルから空港へ向かうタクシーの運転手さんが、快いしめくくりをしてくれたのです。

 石垣空港着きどきの運転手さんとはまた異なるタイプの初老ドライバーさんでした。品格に満ちたエレガントな物腰のジェントルマン。訛ひとつない美しい日本語での話しぶりにうっとり! そう告げると、こんな言葉が返ってきました。
――そうでしょうか?ありがとうございます。きっと、仕事だから気を使っているのでしょうね。家では、訛いっぱいでしゃべっているんですよ。そして、こうも言っていたものです。
――私たち沖縄人は、田舎者ですから。都会の方々に対し、強いコンプレックスがあるんですよね。そのため、どうもシャイになってしまう。でも、話しかけていただければ、すぐうちとけるのも事実です。
 ことに、訪れてくださった県外の旅行客の方々には、充分楽しんでいただきたい、とみんな願っているんですよ。

 うん、これだな、これ。沖縄の人たちには、現代人が忘れてしまった純粋さや謙虚さが満ちあふれている。自然の美しさ以上に、県民のやさしさが我々観光客をとりこにするんだ。昔、昔、日本人すべてが持っていた人間愛が、沖縄には今も息づいている、と実感しました。
 沖縄県は、決して経済面で豊かなところではない、と聞いています。でも、「住みたいところ日本一」とか。そして、「日本でいちばんイタリアに似ている」もの言われます。
 なにかの小文に、「もしかしたら、ヨーロッパのブータンは、イタリアかもしれない」と記した私。だったら、「日本のブータン」それが沖縄ではないでしょうか?こんな時代だからこそ、なにが真の豊かさなのかを教えてくれるのが沖縄、と断言します。
 
  タカコ・半沢・メロジー
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 22:12
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沖縄の旅 ゆったりとしたホテルで、のんびりするのもゴージャス
沖縄の旅 45 
 ゆったりとしたホテルで、のんびりするのもゴージャス


 マネージャー氏に送られ、別れを惜しみつつホテル入り。フロントでルームキーを受け取りました。
「今夜は、どちらでお食事を楽しまれましたか?」の問いに、「市内でいちばんおいしいお寿司屋さんに連れて行ってもらったんですよ」と返した私。
 すると、「ああ、三寿司、ですね」と即刻の反応がありました。「おやすみなさい。ゆっくりと御休養ください」。スタッフの心地よいグリーティングをあとに、広々と快適な部屋へと向かう我々。明日はもう、石垣島を発たなくてはなりません。ちょっぴり、胸がつまる思いでした。

 最終の2泊として選んだこの軽井沢倶楽部ホテル石垣島は、今どき珍しいほど広い客間を配した室内外です。客室のみならず、フロント、その他のパブリックスペースも実に広い。コリドーにしても、ヨーロッパの由緒ある最高級ホテルに負けないゆったりさです。
「大きいことはいいことだ」感覚のある私には、まことに好ましい。前述のごとく老朽さはまぬがれないものの、アメリカンタイプの近代的な大型ホテルより、居心地の良さを感じます。
 こういうホテルで、のんびり、ダラダラ、なーんにもしないことを楽しむ滞在、というのもゴージャスそう。夫といっしょではなく、ひとり、あるいは、親しい女友だちとの宿泊なら、なおいいでしょうね。

 タカコ・半沢・メロジー

 
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 23:21
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沖縄の旅  牛刺しの寿司より、魚介のお寿司がいい
  沖縄の旅
   牛刺しの寿司より、魚介のお寿司がいい


「石垣は牛肉がおいしい。石垣牛の味はバツグンだから、ぜひ食べてくるように!」多くの友人たちからすすめられました。安くて良品質の牛肉料理を出してくれるお店の数々も教えられ、しっかりメモをしておきました。
 が、なぜか牛肉を口にする気になれないまま、沖縄、さいごの夜を迎えた我々。前半の旅で、水牛に引かれての観光をしたことと暗黙の関与が存在しているのかもしれませんね。

 釣り人は、釣った魚を食べない、というのと共通している、とも言えるでしょう。沖縄には、牛刺しの寿司があり、なかなかの人気とか。それもまた、食指が動きませんでした。オーソドックスなお寿司が食べたい! 沖縄なら、新鮮な地元の魚介類で握ってくれるに違いない。そんなふうに思いました。

 連れて行ってもらったのは、マネージャー氏の実家も、昔から御調達の老舗店「三寿司」。こだわりに満ちた木造り内装も粋な本格寿司店です。「あらー、久しぶりねぇ」。店主夫人に声をかけられたマネージャー氏は、しきりに御無沙汰を詫びていました。
「とにかく、おいしい寿司を、という要望でね。ここしかない、とお連れしたんだ」
 注文したのは、特上にぎり。東京の倍量ぐらいが出てきて、お値段は半額に近い。沖縄って、まさに料理天国、と痛感せざるをえません。感じのいい店主の握るお寿司のお味は、「必ず、また立ち寄る!」と決するほどでした。

 タカコ・半沢・メロジー
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 00:30
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沖縄の旅 熱い心のマネージャー氏に感激   石垣島
沖縄の旅 石垣島
 熱い心のマネージャー氏に感激


 わざわざ、宿泊先のホテルまで出向いにきてくださった西仲野マネージャー。ワ〜オ! ミラネーゼなみのスタイリッシュなファッション!! おまけに、いい香り。きっと、シャンプーを浴びたところなのでしょう。奥様もいっしょの夕食招待をしていました。
 ほんの心ばかりの御礼の意味と、これからも末長くおつきあいしたいこともあってです。イタリアの拙宅へもいらしてもらいたいので、ぜひ奥様とも顔見知りになっておきたい、と思いました。残念なことに、少々不調気味、とか。よろしくお伝えください、とのメッセージでした。

 
 イタリアでの初対面となるかもしれませんね。お寿司屋さんは市の中心地にある、とのこと。その途中の車中で質問をしてみました。「例のクレーマーレディとのミーティング、いかがでした?」。「いやー、ハードでしたよぉ。2時間以上、話し込んだでしょうか。ほとんど私がしゃべってましたね。自分でも、よく次々言葉が出てくる、と感心したくらいですよ」
「自分に注目してくれない」とクレームをつけまくる宿泊客の女性に対し、「なんとか笑顔をひき出したい」と必死の思いだったマネージャー氏。時に熱く、時には叱咤をこめての会話を続けたそうです。結果、「ようやく笑ってくれました」。

 よかった、よかった!さすがマネージャー氏、偉大です。「でも、疲れましたよ、まったく! 半日ごいっしょさせていただき、楽しくてパワフルになれたからよかったものの、そうじゃなければダメだったでしょうね」
 我々を案内してくれたことを、これほどポジティブにとらえてくれるなんて。胸が熱くなりました。

 タカコ・半沢・メロジー


 
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 21:12
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沖縄の旅 最北端とか最南端という地は、秘境的魅力にあふれている
沖縄の旅
 最北端とか最南端という地は、秘境的魅力にあふれている


 次なる地は、石垣島最北端である平久保崎です。白亜の灯台が岬に立つビューポイント。石垣空港からだと、車で約一時間といったところです。
 最北端なだけに、風が強い。それでも、周辺には可憐な白い花をつけた山百合がいっぱい咲き誇っていました。特別に好きな花ではないものの、こういう地で目にするのは、なかなか感慨深いものですね。強風に耐え、けなげに開花の白百合に、なぜか心を打たれたものでした。

 岬から見下ろす波は、かなりの荒さです。波照間島よりは薄めなものの、エメラルドグリーンの海が遠く遠く広がります。
 思うに、最北端とか最南端という地は、表現しえない秘境的魅力にあふれていますね。その先は、ただ、海、海、海。はかり知れないミステリアスな幻想さえ生じます。そして、こうも感じるのです。人間なんて、実にちっぽけ。日々の生活でジタバタしたってしかたがない。自然に逆らわず、自然と一体になって過ごしていくのがいちばん、と。

 でも、そういうのは、旅行どきの感傷的気分でもあるのでしょう。日常の生活に戻ったとたん、以前と同じくセコセコとした暮らしが始まる私。それはそれでまたよし、ともいたしましょう。
 最北端へも訪れ、ざっくりと石垣一周を果たした我々。夫のほうは、「時速30km、40km」のドライブに飽きてきた様子です。市内へ戻り、レンタカーを返しましょう。その前に、中手のスーパーで買いもの。またしても、黒砂糖の袋に手が出そうなのを、あやうくストップさせました。なにしろ、スーツケースの中は、石と貝、砂糖の類でオーバーウエイトぎみです。
 
 と思いつつ、各種の島マース(塩)を求めた私。ミネラルたっぷりの塩は、パスタ茹でに最適、とばかりに、イタリアへも持ち運びました。

   タカコ・半沢・メロジー

▼平久保崎で。自然と一体になる素敵な気持ち


 
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 22:24
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沖縄の旅 41 人と人の縁の深い島、沖縄
沖縄の旅
 人と人の縁の深い島、沖縄


 やがて姿を現わしたのは、初老の紳士。こう告げるではありませんか!
――半沢さんですね。私、「ペンションさっぽろ」の経営者です。その折はいろいろ、御迷惑をおかけいたしました。
 そうです! これから訪問しようかどうか迷っていたペンション。「お茶にだけでも寄ってください」のお誘いに、応じていいものか否か、微妙な心情だったのです。

 社交辞令でのひとこと、とも考えられるし、宿泊客の接待で多忙かもしれない、とも案じていました。なんでも、一時期、このレストランの調理手伝いを頼まれている、とのこと。まさか、ここでお会いしようとは、お互いに想像もしていませんでした。奇遇です、本当に!

――あの時は、まったく失礼いたしました。母の他界で不在にしていて…。またの機会にぜひお泊りください。ところで、今日の御夕食はどうなされますか? よかったら、ぜひ私のところで! と、夕食の招待を受けました。
 今夜は、ホテル「ククル」の西仲野マネージャー氏と、石垣島さいごの夜をごいっしょすることになっています。島いちばんおいしいお寿司屋さんを探してもらい、そこに彼を招くことに決めていました。御好意に礼を告げ、レストランをあとにしたのでした。
 なんとも心あたたかいひとときであったのも事実。沖縄って、人と人との縁に深い島なのかもしれませんね。

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author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 22:35
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沖縄の旅 箸で食べられる洋食が売りの「シーフォレスト」で
 沖縄の旅40
  箸で食べられる洋食が売りの「シーフォレスト」で


 レストランの名は「シーフォレスト」。まだ開店して何年もたっていない新顔さんです。「箸で食べられる洋食」をコンセプトにしたこの店は、玉取崎展望台を見下ろす絶景地にあります。室内は20席、そして、テラスが18席。広々として快適なムードです。
 前菜からデザートまで、メニューはすべてコース仕立て。ランチは、1200円からでした。メインのメニュー選択により、1340円、そして、2000円とありました。私がチョイスしたのは、鮮魚のムニエルのコース(1340円)。石垣近海で捕れた新鮮な魚で作ったものです。
 
 夫は、香草風味のチキンソテーコース(1200円)でした。どちらにも、前菜、スープ、サラダ、ご飯、デザート、ドリンクが付きます。前菜とデザートなんて、3種もありました。
 メインのメニューもタップリ!フレンチとはいえ、ヘルシーなライトさがうれしかったですね。つい、「このコース、いくらなんでもお安すぎ。東京なら、完全に2倍はするだろう」などと思ってしまいました。
 サーヴしてくれた女性もエレガント。快いひとときを作ってもらい感激したものです。

「あのー、ちょっとお尋ねしたいのですけど…」と私。「この近くに、“ペンションさっぽろ”があると思うのですが、御存知ないでしょうか?」と尋ねました。ここの経営者から、イタリアへ電話が入った経過を、簡単に伝えながら。
 すると、なぜか顔色を変えた彼女。「お客様のお名前、伺ってよろしいでしょうか?」と言うではありませんか。そして、厨房へと消えたのです。

  タカコ・半沢・メロジー
 
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 23:40
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沖縄39 見事な景観とおいしいフレンチを味わう
  沖縄39
   見事な景観とおいしいフレンチを味わう



 たぶん、川平湾の次あたりに人気ではないかと思われる玉取崎展望台。ここもツアー客でいっぱいなら、すぐ、最北端めざして車を走らせよう。そんなふうに考えていました。
 ところが、我々の到着どきは、個人旅行の人たちのみ。ごくごくゆったりと、みごとな景観を満喫することができました。けっこう強風だったのが幸いしての人の少なさだったのかもしれません。

 思う存分の散策を楽しみ、たくさんの写真を撮りました。沖縄の県花デイゴの美しさが如実でした。そろそろランチタイム。食事さがしをしよう、と車に乗りこんだら、大型の観光バスが2台到着。グッドタイミングでの展望台退去となりました。駐車場から出たすぐそばに、レストランありの看板をキャッチ。
 ほんの少々、山あいの入口に当たるところでした。ここがまあ、すばらしい空間!お安くておいしいフレンチを味わうことができました。各種の事柄をトータルすると、たぶん、今回の旅行中でいちばんのレストランだった、と言えるでしょう。

 そして、ここでは、なんと、なんと、思いもかけないサプライズ出会いがあったのです。なにゆえ濃〜い毎日の沖縄なのでしょう。今想い出しても、クラクラとしてくるほどです。
   
 タカコ・半沢・メロジー

▼景観もお食事も満足の玉取崎



 
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 00:17
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沖縄の旅 38  島のハイライト、玉取崎展望台へ
沖縄の旅 38
 島のハイライト、玉取崎展望台へ


 ホンダレンタカーで借りた車は、真っ赤。「こういうカラーの車、運転したかったんだ」とハシャグ夫でした。
 ホテルへの送迎あり、とのこと。やって来てくれた若いスタッフは、東京出身。ダイビングが趣味で石垣を訪れているうちに、とうとう居つくことになったそうです。
「いいですよ、のんびりしていて。もう、東京での生活は考えられませんね」と言っていました。

 島でのドライブで注意することを尋ねてみると―――
,箸砲くスロー運転。最大でも時速40kmの島ゆえ、スピードは出さないこと。
島のお年寄りたちの運転ぐあいに用心。左折や右折の時も、サインを出さずに走ったりしがち。
昔のなごりで、メインの国道に駐車したままのパターンが多い。
ぬ鄒動物の飛びこみもなきにしもあらず。旅行中は、その土地に迎合して行動するのが肝要。しっかりと肝に銘ずることにいたしましょう。
 
 前日、島の西半分を回ってもらったので、今日は東半分をドライブしよう。北端行って戻ってこよう。そんなふうに決めました。
 

   まずは、島のハイライトのひとつ、玉取崎展望台へと向かったのです。
 各種のガイド本によると、石垣島いちばんの絶景は、川平湾あたり、とのこと。きのう連れていったもらったものの、ツアー客などですごい賑わい。人混みが大の苦手な夫と私なので、すぐ退散、となりました。
 きっと、息をのむほどの美しさではあるのでしょうが、我々にとっては、自然優先の光景がなにより。つい、人が多いと、「失礼しま〜す」と去りがちなのです。これは、イタリアを始め、どの国での旅どきも同じ。よって、有名なリゾート地ほど滞在していません。いーんだ、いーんだ、マイナーな旅で、と開きなおっています。

 タカコ・半沢・メロジー
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 23:55
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沖縄の旅37 ヨーロッパ高級ホテル並みのセレモニー
  沖縄の旅 37
    ヨーロッパ高級ホテル並みのセレモニー


 マネージャー氏の車で迎えられたのは、サトウキビ畑の広がる道を進んだ老舗のホテル。軽井沢倶楽部ホテル石垣島、という長い名称です。大人のリゾートライフを味わえる小規模なホテル、という点が気に入って選びました。ホテルの周辺は、畑だらけというのどかさ。牧牛も目にできます。ちょっと英国スコットランド地方の田園的光景のムードです。
 こういうロケーション、好きなのです、私。スコットランドをよく訪れるのも、そのためでしょう。畑、そして牛馬、といった風景にひかれます。かなり老朽化は拒めないものの、ラグジェリーさを失っていないホテルでした。全50室とも、60m2近い広さの客室。しかも、すべてがオーシャンビューです。ベランダも広く、前方には宮良湾が望めます。

 チェックインどきの「セレモニー」が圧巻でした。まるでヨーロッパの高級老舗ホテルそのもの! 重圧なデスクにて、ちょっとした記入(住所、その他)、ホテル内活用の説明を受けたのです。その間、冷たいハーブティのサービス。細やかながら、妙なスノッビズムではなく、快い対応に好感さを持ちました。
 市内ではないため、夕食はホテルでとることにしました。島の食材で作られた軽めのフレンチ。なかなかのお味に、夫もご満悦。サーヴしてくれた男性おすすめの地元のビール「オリオン」とも、よく合ったそうです。

 タカコ・半沢・メロジー
author:タカコさん タカコ・半沢・メロジー 半沢隆子 半沢タカコ, category:スーパーディープ「日本のイタリア」沖縄の旅, 22:32
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